
- By Susan Annoura
- In 案浦不動産ニュース
案浦不動産最新情報(2022年1月5日号)
12月は賃貸・売買どちらも好成績となる、とても素晴らしい月となりました。 以前も紹介させていただいた、メモリアルのバンカーヒルエリアにある新しいマッキンリーアパートが沢山の日本人駐在員の方に大人気!その新しいユニットと豪華な設備で、この地域でこれ以上良いものを見つけるのは難しいです。 ディキンソンで、案浦チームであるジャネット・フォルティンは、同チームメンバーである藤田真理子との賃貸契約を初めて2件完了させ、日本人投資家のキャッシュフローを維持することに成功しました。同コンプレックス内から2022年第1四半期に、合計5ユニットを売却予定となっておりますので、乞うご期待ください。 売買に関しては、案浦不動産史上最古の物件となる、築101年のモントローズの趣のあるコテージの購入のお手伝いをいたしました。 案浦チームメンバーの蛭子 稔は、スーザンと協力し日本の久留米からのお客さんのためにクリスマスイブにペアランドの物件を発見、そして複数のオファーがある中での物件獲得のお手伝いをしました。 1月中旬に購入を目指しております! 多くの日本企業が1月と2月に駐在員の方々を入れ替えるため、管理物件内の多くの物件が今後数日で市場に出される予定となっています。 2つはクリアレイク高校学区内、2つはワード小学校学区内、2つはリーグシティのバウアーシュラグ小学校学区内と計6件の予定です。 賃貸へのお引越しを検討している方、または検討している方をご存知の方は、ぜひ案浦不動産までご連絡ください!


