
- By Susan Annoura
- In 案浦不動産ニュース
案浦不動産最新情報(2022年1月31日号)
Japanese: 1月は後半からとても忙しい月となりました!Texas Children Hospital, UT Health Science, MD Andersonなど日本人で医学関係の方からのお引越しの問い合わせをたくさん いただきました。まだ日本にいる間に、ヒューストンで安心して暮らせるよう、そして 移動後すぐに新しいお住まいへ直接引っ越しできるよう、お客様のお住まいを探すお手 伝いができてとても光栄に思います。他にも弊社エージェントであるシャンテル・ルッ カーはセイジモントに売却物件を市場に出し、同時にスーザンもブルックフォレストに 売却物件を市場に出しました。両物件共に、大人気物件となり複数のオファーを受け取 る結果となり、25日に購入者が決定しました!その間、生方 愛はミュージアム地区に ある家具付きユニットの賃貸契約を完了させ、ジャネット・フォルティンは得意とする ブルックフォレスト地区にて一軒家の賃貸契約を完了しました。蛭子 稔はスーザンと 共にパールランドにある一軒家をアメリカでは初物件購入となる日本人商工会野球部の メンバーのお手伝いをしました。ディッキンソンではスーザンと真理子が新たに、ポン デロサフォレスト内に日本人投資家が所有する3ユニットの売却物件を市場にも出しま した。一方で、ケイティ地区ではナン・フェングが2週間で賃貸契約を4件完了し、案 浦不動産にとってとても忙しい月となりました!


