
- By Susan Annoura
- In 案浦不動産ニュース
案浦不動産最新情報(2022年7月4日号)
案浦チームは6月も忙しく終える結果となりました!フェイスとスーザンは、非常に人気のあるボニーブレイ6プレックス内に賃貸用ユニットを市場へ出しました。 1日以内に6件の閲覧リクエストがあり、フェイスはオープンハウスを開催し(賃貸のために!)、すでに申込書をもらいました。一方、町の反対側ではスーザンとミックはゲート付き住宅内に賃貸用のタウンホームを市場へ出しました。このタウンホームは、ケイティで良い学校へ行くため家を購入した過去のクライアントが所有しています。メモリアルでは、7月1日に非常にトレンディなマッキンリーアパートに新しい日本人駐在員を迎えました。更に7月4日に新しい家族が到着し、ポー小学校とラニエ中学校の組み合わせが大人気の、グリーンブライアーアパートメンツの地区に引っ越します。先週、日本の札幌からレーンズボローアパートに若い歯科医もお迎えしました。彼はUTヘルスで12か月のプリセプターシップを行います。そしてスーザンはセカンドホームを望んでいた過去のクライアントのために、ギャラリアの中心部にある家具付きのとても素敵な2ベッドルームコンドミニアムの成約もしました。ナンはケイティで、販売と賃貸の両方で家を次々とクロージングし続けています。来週、スーザンとマリコは更に6つのコンドミニアムの成約予定です。これは、日本投資家が売主となる国際取引となります。最後になりましたが、新しく案浦不動産に迎えた2人のエージェント、カルメンとソルジオは、ガルベストンの土地をすでに契約を完了させました!こんな忙しい中チームは不動産ソーシャルイベントと、地元のお気に入りのローン会社であるAMCAPMortgageのローラ・ハインズと一緒にTommy’sで集まることもできました!


