
- By Susan Annoura
- In 案浦不動産ニュース
案浦不動産最新情報(2025年7月14日号)
案浦不動産からのお知らせです!まずは、ヒューストンでの7軒目、そして最後の投資物件を無事売却された東京の光澤様、おめでとうございます!スーザンが会社を立ち上げた当初から今日まで、購入・賃貸・管理・そして最終的な売却まで、すべての不動産取引をサポートさせていただきました。「安く買い、しっかりとキャッシュフローを得て、価値が上がったタイミングで売却する」という、まさに理想的な投資家スタイルを体現されました。現在、売却・賃貸契約がほぼ完了し、次の物件準備に取り組んでいます。現在市場でアクティブなのは、ディキンソン(TX)にある6戸のコンドミニアムと、ベイグレンにある賃貸物件です。それ以外の物件はすべて売却済みまたは成約済みです!駐在員サポートの面では、日産触媒(Nippon Shokubai)の新しいインターンの受け入れサポート、そして東京海上のリピーターのお客様のサポートもさせていただきました。ご家族構成の変化(例えばご家族が日本へ帰国されて一人暮らしになるなど)により、お家からアパートへの住み替えが必要な場合も、案浦不動産にご相談ください!真理子は、メディカルセンター周辺でのリピーターの方の引っ越しサポート、DMG森精機の新しい駐在員の方、そしてENEOSからの新しい駐在員の方のサポートで大忙しでした。今後の予定としては、パインブルックの高級住宅の売却、ベイグレンの住宅の売却、そしてモントローズの賃貸物件の準備を進めています。商業不動産については、Hardy Tollway近くのTidwell通りにある工業用倉庫/作業場物件を新たに掲載しました。敷地内にはオフィスビルもあり、土地面積は約2エーカー。詳しくはお問い合わせください!軽工業向けの企業様にとっては理想的な物件となっております!


